「タイムセール開始の深夜0時に、PCの前で待機」 「在庫が切れた商品のバナーを、休日に慌てて取り下げる」 システムを入れているはずなのに、なぜか「泥臭い手作業」が残っていませんか?
多くのショップが、ネクストエンジン(在庫)とMakeShop(売り場)を導入しています。 しかし、連携しているのは「在庫数」という数字だけ。 「販促(セール設定・バナー表示・納期案内)」は連携していないため、結局人間が両方の画面を操作している のが実情です。
この2つのシステムの間に、 「店長役」となるストックビジョン を入れましょう。 ストックビジョンは、在庫データを監視し、販促アクションを自動代行します。
導入後は、販促業務が劇的に変わります。
空いた時間を、商品企画やページ改善などの「人間にしかできない仕事」に使いませんか?