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ストックビジョン ケース事例紹介

MakeShopとネクストエンジンをご利用の企業様へ。「在庫数」だけの連携はもう古い?2社間を“完全同期”させる「ミッシングリンク」とは

パークフィールド
パークフィールド

 

「うちはMakeShopもネクストエンジンも導入しているから、システム化は完璧だ」 そう思っていませんか? 実は、多くの企業様が この2つのツールのポテンシャルを50%しか引き出せていません。

見えない「断絶」に気づいていますか?

  • ネクストエンジン側: 正確な在庫データ、原価データ、全店舗の受注データがある。
  • MakeShop側: タイムセール機能、会員ランク表示、デザイン機能がある。

この2つをつないでいるのは、現状「在庫数のCSV連携(またはAPI在庫連携)」だけではないでしょうか? 「在庫が減った(ネクストエンジン)」という情報を、「タイムセールの終了(MakeShop)」や「納期表示の変更(MakeShop)」に活かすには、 人間が介在しなければならない状態 です。これではDX(デジタルトランスフォーメーション)とは言えません。

最後のピース「ミッシングリンク」を埋める

この2つのシステムの間に、 API連携ツール「ストックビジョン」 を接続してください。 これが、2社間をつなぐ 「ミッシングリンク(失われた鎖)」 です。

ストックビジョンを導入すると、ネクストエンジンは単なる「倉庫番」から 「販売の司令塔」 に進化します。

  • 在庫データ活用: 在庫状況に合わせて、MakeShop側の価格やバナーを自動制御。
  • 商品データ活用: ネクストエンジンの商品データを参照し、ブログやランキングを自動生成。

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システムの入れ替えなしでDXを実現

  • Before: 2つの優秀なツールを、人間が手作業でつないでいる状態。
  • After: 2つのツールが「1つの巨大なシステム」として機能する状態。

システムの入れ替えは不要です。今の環境に「コネクタ」を足すだけで、御社のEC運営は最新の「在庫マーケティング型」へ進化します。

 

 

 

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